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お遍路ハウス ニート管理人の日々 (HENRO HOUSE SHIKOKU88)

四国の空き家や使ってない部屋を活用し、ニートやひきこもりが管理人を務め、近年増加する若者や外国人のお遍路さんに向け、一泊2800円の格安素泊り宿を整備する認定NPO法人ニュースタートのプロジェクト「お遍路ハウス四国88」の製作過程を書いています。                               第一号 松山ハウス(松山市桑原4丁目15-21)含め6軒が2016年4月よりオープン。ご予約は、お遍路ハウスHP(https://henrohouse.jp/)より、会員登録(無料)の上、お願いします

秋の初めに夏対策(遅っ)

管理人の考え 日々の生活

そろそろ秋の匂いがしてきた。

 

昨晩は、久方ぶりの雨。実は松山、8月は今までトータル30分も雨が降らなくて

雨嫌いの自分でさえ、日照りした川を見て、大丈夫なのか?と思っていたくらいだ。

 

で、今朝はもうすでに止んでいて歩く彼らにとっても

丁度、いい感じの天気に仕上がっている。

 

個人的にはこの20度後半あたりの気温で留まっていてほしい。

寒さはすべてのやる気をそぐからだ。

冬と春は日本から逃げたいのが正直なところ。大橋巨泉的な生き方は憧れの一つ。

 

また、人は、自分の生まれた季節が好きになる(心地よく過ごせるという意味)説はあながち間違っていないと感じる。

 

 

7月生まれの自分は暑さなら正直いくらでも耐えれる。

現に、今年も冷房は一切使用せず、扇風機で過ごしたくらいだ。

 

この夏最大の発見は、

パンツ一丁でいるより、全裸でいたほうが体感温度2,3度は涼しくなるという事。

椅子、ベッドにタオルを敷けば何も汚いことはないし、何より最高の省エネ。

 

一人暮らしのやつはみんなこれをやったらいいと思う。

クールビズ的な感じで、国を挙げて。

 

全裸+扇風機 さえあれば大概なんとかなる。

 

以上。