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お遍路ハウス ニート管理人の日々 (HENRO HOUSE SHIKOKU88)

四国の空き家や使ってない部屋を活用し、ニートやひきこもりが管理人を務め、近年増加する若者や外国人のお遍路さんに向け、一泊2800円の格安素泊り宿を整備する認定NPO法人ニュースタートのプロジェクト「お遍路ハウス四国88」の製作過程を書いています。                               第一号 松山ハウス(松山市桑原4丁目15-21)含め6軒が2016年4月よりオープン。ご予約は、お遍路ハウスHP(https://henrohouse.jp/)より、会員登録(無料)の上、お願いします

Uberも

管理人の考え

Uberという、一般人が自分の車を使って

タクシーの役割を担うシステムも広まってきている。

 

現に中国ではもうすでに3兆円?だったか、そういうレベルの規模。

 

まぁ言うなれば、プチAirbnbといったところか。

 

しかし、これも日本においてはタクシー業界が中々参入を認めず運用されていない。

が、デリバリー用のものはOPENしたらしい。ただ地域は東京限定だけど。

https://www.uber.com/signup/drive/deliver/?city=tokyo

 

エアビーもそうだけど、こういうのが広まると金儲けガンガンしたい人は

品なく使っちゃって、イメージダウンさせちゃうけど、シングルマザーとか

時間の制約もあって正社員とかで働けない人たちにとってはとても助かる優れたシステムでもある訳で。

 

今や不動産、車、情報や知識も、もはや所有することには大した価値がなくて

それをいかに活用、シェアして、新たなものを生み出せるかが百億倍大事なんだな。

 

そりゃあ、教育も変わっていくよね。

だって、泣くよウグイスとか良い国つくろうみたいな年号とか

そんなのネットで調べれば一発で出るし、どうでもいいもんね。